査読者の方へ

演題査読 運用方法

    1. 1演題に対して2名の査読者が担当しています。
    2. 応募者の氏名・所属は非公開にしています。
    3. 本会の査読はオンラインで行います。
    4. 事務局よりログインに必要なユーザー名とパスワードを連絡します。
    5. 査読期間内は何度でも修正ができます。
    6. 不採択の場合は必ず理由をご記入ください。
    7. 査読者による結果およびコメント内容を最終責任者において確認の上、
      最終判定を演題登録者にお伝えします。ご了承ください。
査読期間

2021年2月13日(土)~2021年3月8日(月)23:59


オンライン査読
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オンライン査読手順
オンライン査読マニュアル(PDF)



各項目の判断基準

※ チェック項目5)は「研究報告」と「実践報告」とのチェック項目の内容が異なります。

    1. 抄録原稿作成の要領に沿っていること
    2. 倫理的配慮に関する記述があること
    3. 論旨の一貫性があること
    4. 日本母性看護学会学術集会での発表にふさわしいこと
    5. 研究方法は目的達成のために妥当である(研究報告)/今後の母性看護実践に有用である(実践報告)
    6. 常用漢字、現代仮名遣いを用い、簡潔に記載していること