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【重要なお知らせ】現地開催の中止について

 第23回日本母性看護学会学術集会は、母性看護に関係する同志が集い、交流を通して切磋琢磨するという学術集会の原点を大切にした新しい学術集会の在り方を模索したいと考え、幕張メッセでの現地開催とライブ配信のハイブリッドを計画し、準備を進めてまいりました。しかし、COVID-19パンデミックの状況に鑑み、参加者の皆様の安全を最優先するため、幕張メッセでの現地開催を中止することを決定しました。

 会場参加のご登録いただいた皆様には、WEB参加登録と同様に、5月22日のライブ配信と6月1日~30日のオンデマンド配信をYou tube でご視聴いただきます。参加者同士の交流は、チャットとコメントを使用して行います。会場参加をご検討くださいました皆様には、急な変更となり大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。





新着情報

2021.03.30
幕張メッセでの現地開催を中止することを決定しました。
2021.02.24
本学会のFacebookを開設 しました。
2021.02.22
プログラム集・抄録集の掲載広告お申し込みを3月15日までとしておりましたが、3月30日までと延長させていただきます。多くの企業・団体様に本学会にお力添えいただきたく,何卒よろしくお願いいたします。
2021.02.13
事務局からのお知らせ

参加登録システムの不具合により、1月2日に参加申込をされた方の中で、登録が完了しない事態が発生しました。参加登録完了のメールが届いていない方は、お手数ですが学術集会事務局(secretariat@jsmn23.jp)までご連絡くださいますようお願いいたします。

学術集会事務局
2021.02.06
演題募集 を2月26日(金)23時59分まで延長しました。
2020.12.7
オンライン演題登録と 参加申込の受付 を開始しました。
2020.11.17
演題募集のページ 参加申込のページ 参加者の方へのページ を更新しました。
2020.10.13
本学会のTwitterを開設 しました。
2020.10.01
ウェブサイトを公開しました。




学会ポスター








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2 hours ago

5月22日まであと1か月強。同時配信・全体運営のための企画委員の配置の確認に入りました。ドキドキしますね。そして、6月に公開予定の教育講演等の動画の準備も着々のようです。楽しみです。みなさんも感染に気をつけて、元気に当日配信を視聴できますように。私たちも気をつけて参りましょう。それにしても、年度始まりは色々とあり、落ち着かないです。 See MoreSee Less
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1 week ago

プログラムの紹介です。シンポジウムでは、産婦人科オンライン代表産科医、周産期施設の看護管理者、子育て支援サークル代表者にご登壇いただきます。ポストコロナにおける次世代への命をつなぐケアについて「継承と変革」というテーマで一緒に考え語り合いましょう。皆様のご参加をお待ちしています。 See MoreSee Less
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1 week ago

学術集会事務局です。日本糖尿病療養指導士の更新に、本学術集会の参加証をご利用いただけます。参加証は、5月22日以降にメールでURLをお送りいたしますので、ダウンロードしてご使用ください。 See MoreSee Less
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1 week ago

プログラムの紹介です。特別講演では、聖路加国際大学大学院教授の大田えりか先生にニューノーマル時代に看護職に求められる力についてご講演頂きます。今までとは違う現実を受け入れて、看護職としてどのように適応していくべきなのか一緒に考えていきましょう。 See MoreSee Less
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2 weeks ago

【重要なお知らせ】現地開催の中止について第23回日本母性看護学会学術集会は、母性看護に関係する同志が集い、交流を通して切磋琢磨するという学術集会の原点を大切にした新しい学術集会の在り方を模索したいと考え、幕張メッセでの現地開催とライブ配信のハイブリッドを計画し、準備を進めてまいりました。しかし、COVID-19パンデミックの状況に鑑み、参加者の皆様の安全を最優先するため、幕張メッセでの現地開催を中止することを決定しました。会場参加のご登録をいただいた皆様には、WEB参加登録と同様に、5月22日のライブ配信と6月1日~30日のオンデマンド配信をYou tube でご視聴いただきます。参加者同士の交流は、チャットとコメントを使用して行います。会場参加をご検討くださいました皆様には、急な変更となり大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。 See MoreSee Less
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2 weeks ago

プログラムの紹介です。鼎談(ていだん)は、日本看護協会長、母性看護専門看護師、教育・研究者とのコラボレーション企画です。パンデミックに見舞われた2020年。今後予測される2030・2040年問題。日本・世界の未来像を見据え、今、私たちに何が求められ、何ができるのか、一緒に語り合いましょう。 See MoreSee Less
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2 weeks ago

現場確認・打合せに行かれた企画委員の皆さまお疲れ様でございました。決断もでき方向性が定まったのでよかったと思います。どうなるのかなぁといっている時が一番不安ですから。大学関係者は2020年度、実習でそんな経験をしてきたかと思います。実習ができるかどうか学生も教員も本当に不安を抱えながら進まざるを得なかった1年でした。しかも今年もまだ続きそうでちょっとうんざりですが。 さてさて、私はちょっと学会とは関係ない別件で振り回されて色々な情報が錯綜しもうお腹がいっぱいで、疲れ切っています。…これをグーグル先生はどう訳して外国の人にはどう伝わるのだろう、と思うと笑えますが。いや、訳す必要はありませんが。大食い選手権にでも出たのかなぁ、みたいになりますかね。 しかしながら最近のグーグル先生のような翻訳機能はとても成長されて優秀で、そのせいか(だけではないかもしれませんが)、残念ながら俺俺的な詐欺メールも非常に見分けが付きにくくなりましたね。昔は、何じゃこの日本語は?というので詐欺メールが発見しやすかったのに…。 どんな便利なツールも使う人の意図で、悪意に満ちた物や誰かを傷つける物になったりすることもあれば、人の心を温かくしたり、豊かにしたりする物にもなったりします。心して生きてゆきましょう。そして子どもたちや後進に後者になってもらえるようにするための関わりをしていかなければと思います。 さて、本題。割引価格の第Ⅰ期受付〆切は4/10です。その後、学部学生さん含め第Ⅱ期の受付が始まります。この2行、拡散よろしくお願いします。  広報 三隅 See MoreSee Less
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2 weeks ago

幕張メッセで打ち合わせをしてきました。最大限よい映像を皆様にお届けできますように。 See MoreSee Less
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3 weeks ago

今、ハイブリッドで行くかどうかを悩んでいる最中です。会長が。 See MoreSee Less
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3 weeks ago

今日はLGBTQの講演を聴いておりました。差別が存在する限り、怖くて言えないこともある。自然は多様を生み出すのに、それを許さない社会がある。社会が誰にとっても生きやすい場にならないと、ですね。特別な誰かにとってだけ都合の良い社会でなく。 年度末、人の出入りも多くバタバタしておりますが、会って話せないというのは手間取ることも多いです。オンラインのメリットも多大ではありますが、やっぱり会ってこそ通じることもある。ハイブリッドでいけるといいですね、会長。 See MoreSee Less
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3 weeks ago

地震あり、春の嵐しかも☂プラスでなかなかな週末でしたが、皆さんいかがお過ごしでしたか? 宮城沖が震源でしたが千葉もかなり揺れました。調度夕ご飯時で、ウチもガス止めて~高い家具から離れて~という感じでした。この間の余震…10年前のに関連した地震の余震…10年なんて地球にとってはついこの間なのでしょうね。 石井会長と大学院で同じ釜の飯を食べたのは四半世紀ぐらい前ですが、地球にとってはついこの間。しかも、同じ釜の飯は今どきかなり気をつけて食べないといけなくなりましたね。JSMN初代理事長の前原澄子先生が石井会長にとっても私にとっても師匠?にあたりますが、いや、恩師か…私たち院生を含む教室員は、お昼になると毎日研究室にみんな集まり前原先生と一緒にお昼を食べ(こういうのを同じ釜の飯といいますかね)、必ずNHKしかつけてはならず、みんなでニュースを聞き、連続テレビ小説を見ると言うのが日課でした。よね? 前原先生不在時は民放になったりすることもありました笑。わっこちゃんやらふたりっこやらそんな時代でしたかね? 私もそれまでNHK朝の連ドラなど見たこともなかったので、ふーんと思って見ていましたが、女性が主役のことが多かったので、それなりに盛り上がったのでしょうか。そして、あの研究室では前原先生が「放課後も大事」といつも飲みに連れていってくれてましたね。放課後に色々な発想が生まれるのよ、と。だけど、いかんせん飲んでるから、あっいいアイディアが、と思っていても忘れちゃうから、あなたはそれを書き留める役とか言われましたね。いやいや、私は空のビール瓶数えて驚くばかりでしたよ。私はあまり飲めないのですが、石井会長はちゃんと飲める人でした。ウチのゼミへの加入要件は、飲めること、美人であること(しかし前原先生を超えてはいけないこと)、頭がいいこと、でした。入試合格がもちろん最低条件ですが、会長は全ての要件を満たしていましたね。すばらしい。私は入試にうかっただけであとはどれも欠けていたので、息を潜めておりました。そんな中で、今回広告料で本学会に協力してくださっている宗田マタニティクリニックの宗田先生に、当時の職場で研究させていただくことをお願いしデータ収集したのがとても懐かしいです。これは同じ釜の飯の成田先輩がキューピットでした。今は糖質制限にはまっている先生ですが、その当時、「ティラミスって言う新しいお菓子があるんだって。一緒に食べに行こう」と色々な楽しいことに誘ってもらったことを懐かしく思い出します。早くおいしいものをみんなで食べに行きたいものです。 緊急事態宣言、解除されましたね。しかし、まだまだ気をつけていきましょう。 See MoreSee Less
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4 weeks ago

SDGs 皆さんご存じですね。目標5は ジェンダー平等を実現しよう です。昨日の話からつながります。日本では女性は婚姻で名前を変える人が9割以上、男性はほとんど変えない。変えたい人は性別関係なくかえられたらよいし、変えたくない人は性別関係なく変えないで生きていける世の中になったらいいなと思います。そして性別に関係なくと言いましたが、今、男か女か、だけじゃないよね、という考え方もピックスとしてはありますね。 昔は、日本にはDVなんてないんだ(突然ですが)、と海外に主張する人達もいたわけですが、さすがにそうでもないね、と、DVという言葉自体、日本でも市民権を得るようになってきましたが、…市民権得るほど存在しているということでもあり、それは困ったことだけれど…、それと同様、LGBTQという言葉もだんだん日本にも浸透してきました。こっちは全然困ることはないのだけれど。マージナルなところに追いやられた人達が少しずつ語れるようになってきたということですから。講義をしていて、学生さんに尋ねると、LGBTQの人に出会ったことはありません、と言う人も10年前は結構いたわけですが、ちょっとずつそれも減ってきている印象です。 が、ここまでひぱっておいて、今日は何の話をするんだとハラハラしている人もいるかもしれませんが、今日はLGBTQの話でもDVの話でもなく、会長のなれそめの続きでもなく、冒頭に書いたSDGs関連のお話しをしましょう。 2019年、ウチの子がワーホリでドイツに行きました。オペアさんという、まあ日本で言う家政婦さんみたいな仕事で住み込みさせてもらっていました。メインは子どものお世話。でも小学生と中学生なので、おむつを替える、とかではなかったわけですが。その子達のお世話をしていて驚いたそうです。宿題がSDGsについて自分で調べて何が出来るかひとりひとり学校でみんなに提案する、というものだったそうです。その当時うちにも中学生なったばかりがいましたが、SDGs知ってるか?と聞いても、頭の上にハテナがいっぱい、「聞いたことはあるかもしれない」でしたよ。そしてドイツの子達はプラスチックゴミ削減のためのデモ行進するから、と毎週金曜日学校休んじゃうんだよね、日本じゃあり得なくない??とオペアさんはのたまっていました。 阪大の法学の教授で島岡まなさんと言う方がいて話を聞いたことがありますが、彼女も子どもをフランスで育てたら日本にいたときと別人になったと言われていました。子どもをどう育てるか(いい学校に入れるとかそういう意味ではなく)、それがその国がどういう国を目指しているか、とつながっているのだろうと思ったわけです。日本はどういう国を目指すのか? 少なくとも、持続可能な開発目標、次世代とか次次世代とかのために、地球を長持ちさせて、みんなが幸せに暮らし続けられる社会を目指すという意識は大人も子どももみんなで共有できていたらいいなと思うわけです。       広報 三隅 See MoreSee Less
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4 weeks ago

おはようございます。一都三県の緊急事態宣言が解除されるとはいえ、本当に会場開催ができるのか、祈りながら感染拡大状況を見つめています。会場参加で登録した後、事務局へのお申し出により、いつでもWEB参加に変更いたします。会場参加をご検討の方は、いったん会場参加でご登録ください。第Ⅰ期登録は4月10日までです。 See MoreSee Less
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4 weeks ago

さて、今日は何の話にしようかな。政治系の話になるとドン引きされることもあるし、学会とは直接関係ないということもあるかもしれないが、ちょっとだけ。看護という世界が女性の多い職場という意味では関係なくもない。結婚して苗字が変わっていく仲間は多い。夫婦別姓のこと。岡山県議会の夫婦別姓反対運動、と言うか、別姓反対の意見書を議会が可決した県。いや件。家族は同じ苗字でないとつながれないのか? 嫁に行くという言葉は好きではないけれど、そのように苗字が変わったとたん他人になるのか? 苗字変わったって婿は知らんけど娘はうちの家族よ絆はある、と思ったりはしないのか? だとすると苗字違ってても絆を持てる可能性はゼロではない。これは親子だから? 娘は相手のウチに(物のように)やったんだからもう関係ないという人もいるかもしれないが。 しかし夫婦では苗字が違うのはありえない? 夫婦に必要なのは絆とかではないということか? もともと他人だから、名前でも一緒にしてお互いに責任持たせておかないと収集付かないな、ということか? 同姓でないと絆が崩れるといわれる人もいるが、単なるシステム上のルール? たぶん。苗字とはそのルールを動かすための記号。屋号みたいなものかもしれない。人は家に所属する。たぶん日本はそういう考え方が伝統的で強いから、このような決議になるのだろう。村制度の最小単位。夫婦別姓だと子どもがかわいそう問題については、かわいそうと思う人がそれを差別の対象とする社会を形成しているのだと思う。個人の尊重という考えがあれば、きょうだいで苗字が違うとか、親子で苗字が違うことは、なんの問題にもならないはず。かわいそうという人達は、マイノリティだからかわいそうって言いたいのかな? それも失礼な話だけれど。同姓が正しいか別姓が正しいかの意見書出している暇があったら、どっちの夫婦であってもDVが起きている中で育つ子どもをどう救うか、どう社会で健全に育てられるかということとか、親権の問題を親権に、いや真剣に(日本語は面白い)検討して欲しい。子どもにとって親の名前が同じか違うかより家の中での暴力はよっぽど侵襲が大きい。社会に起きている問題の本質は何か? そこに切り込む政策というのを議員さんたちには話し合ってもらいたいなぁ。…親子と言えば、今週はおちょやんがトータス松本をどう断罪したか。人って複雑ですね。   広報 三隅 See MoreSee Less
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4 weeks ago

書くことがないので、石井会長とのなれそめ?をちょっとばかり。石井会長とは大学学部同窓で確か卒業2期上でしたが、学部の時は全く接点がありませんでした。私が4年で助産実習が始まったあたりで、会長の勤務先でもあった病院にナートができる師長さんか何か偉い人がいて、その手技を習いに行ったりしたときに石井先輩がいると聞いたような。人違いかもしれません。ぐらい接点がありませんでした。石井会長と同級生の保健師さんとか大学助教さんやっていた方とは学生時代ワンゲルで一緒に山登ったりして、今も忘年会に学年違うのに呼んでもらったりしていますが、会長とは大学院に入ってから。これもまた同じ学年ではありませんでしたが、同じ領域で、本当に切れる人でした。なのに私はあまり礼儀正しくないので、いらっとされていたかもしれません(笑)。この間、JSMNの倫理と看護のセミナーで、手島講師が紹介してくださった、無礼な人がリーダーでいるチームは、礼儀正しいチームよりパフォーマンスが下がっていた、という研究をきいて、あら、いけない、と反省したのですが(今さら…)、まあ誰かを怒鳴ったりむげにしたりしたことはしていないのでお許しを。敬語がオートでは出てこないです。ごめんなさい。長くなるので続きはまた今度。会長の話と言うより私の話でした。(笑笑)。事務局の皆さん頑張ってくださいね~。  広報:三隅 See MoreSee Less
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4 weeks ago

会長講演では、石井邦子学術集会長が、子育て支援や看護師・助産師基礎教育に関する研究活動を振り返り、母性看護の未来を語ります。 See MoreSee Less
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4 weeks ago

嵐が吹き荒れつつもどんどん気温があがってきて、春の訪れを感じますね。 あと3か月で第23回日本母性看護学会を向かえます。事務局はおそらく演題査読、抄録集の編集校正に心血注いでいるところだと思います。広報担当なのですが他大学にいるのでちょっとその温度が伝わりづらいのですが、自分の経験から、きっと大変だろうなと。で、しかも、会場もありオンラインもありということで、ハイスペックな動きを求められる運営母体、本当に頭が下がります。…また他人事。 いくつかの企業様、病院様から広告料と言うことでご助力いただきありがたく思っています。が、まだまだ目標額には達しておりません。広告絶賛受付中です。ハイブリッドなため、色々とお金もかかるので、もう少し助けてもらえるといいなぁと。 あるいは参加者が増えることでも支出のカバーは可能。オンラインで1か月視聴できますし、お得です。是非是非周りの方々にもご案内をお願いいたします。 それから学部学生さん、申込期間が4/11-5/7限定ということで一般とは違うのですが、参加費本当にお安いので、産科領域に関心がある方、助産師目指している方、赤ちゃん好きな方が近くにいらっしゃる方々、お声かけいただければと。詳しくはHPで。www.jsmn23.jp/ See MoreSee Less
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1 month ago

おかげさまで、40題を超える一般演題の登録をいただきました。現在、査読を行っております。コロナの混乱の中まとめられた貴重な研究と実践の報告を、皆様のもとにお届けできることをとてもうれしく思います。 See MoreSee Less
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2 months ago

5月22日(土)幕張メッセで開催される第23回日本母性看護学会学術集会の情報発信をしています。6月1日からはオンラインでの配信も開始します。 See MoreSee Less
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